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スモールスタートアップ渋谷

起業で叶えるあなたの夢、社会の夢。

”いきなりの相談を聞いてくれて、本当にありがとうございました。”

30代女性 フリーランス

起業/会社設立

商品やサービスのない状況から起業できる。独自の方法で社会課題を解決する起業家を支援します。

知的資産経営

みえない不安を、みえる強みに。あなたの武器を最大限に活用する「知的資産経営」を支援します。

許認可申請

事業内容によって所管の官公署の許認可が必要になります。各種許認可の取得を支援します。

ライティング

言葉のチカラは偉大。あなたの商品やサービスを最適に表現するライティングを代行します。

入管業務

外国人が日本に滞在するためには在留資格が必要です。各種入管業務に対応しています。

スポーツ

専門分野として、広範な業務に積極的に対応しています。
SportsBusiness.net

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夢を叶えるためには協力者が必要だ!
あなたの夢を聞かせてください!

Tokyo!!!”
201398日、私はテレビの前でひとり雄叫びを上げていました。アルゼンチン・ブエノスアイレスで開催されたIOC総会で、2020年夏季オリンピック・パラリンピック開催地が“Tokyo”に決まった瞬間でした。小中高サッカー漬けの生活を送り、大学・大学院でスポーツ科学を学び、ずっとスポーツに関わる仕事をしたいと言い続けてきた私にとって、ターニングポイントとなる出来事でした。
「これから行政主導でスポーツを取り巻く環境が激変する。行政と民間企業の橋渡しをできる仕事は何だろう…行政書士!!」
とても短絡的な思考回路ですが、今、曲がりなりにもこうして行政書士として活動しています。そんな私の夢はスポーツ立国、つまりスポーツのチカラで国を創ること。その夢を実現するために、衆議院議員事務所でスポーツ政策を学んだり、スポーツ関連の一般社団法人2社の理事を務めたり、ソーシャルアントレプレナーの方々と社会課題の解決に向けて取り組んだりしています。

「あなたの夢は何ですか?」

もしあなたの夢が持続可能な社会の実現、本業を通じた社会課題の解決を志すものであれば、ぜひお手伝いをさせてください。

行政書士 小川 裕史  

 

 

小川 裕史

山形県山形市出身。早稲田大学スポーツ科学部卒業、同大学院スポーツ科学研究科修了後、東証一部上場企業で営業、プロジェクトマネージャーを経験。2017年2月に当事務所を独立開業。行政書士として起業支援に携わる傍ら、スポーツ事業を手掛ける一般社団法人2社の理事、一般財団法人の事務局長代行も務める。「本業を通じた社会課題解決」を理念に活動している。

”やりたいと思っていたことをすべて事業目的に入れようと思っていましたが、「せっかく会社設立するのに、何している会社かわからないと信用されませんよ」とアドバイスいただき、当面取り組む予定のある事業だけに絞りました。設立までのスケジュール感、進捗状況を都度ご連絡下さり、安心してお任せできました。”
40代女性 起業家
”起業当初は、口頭やメールだけで契約書を巻かなかったり、先方指定フォーマットをそのまま使ったりして取引していましたが、従業員を雇うようになり、大きな取引先もできてきたので、顧問契約をお願いしました。契約の作成やリーガルチェックはもちろん、クレーム対応のアドバイスまでしてもらって助かっています。”
30代男性 経営者

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